医師紹介

Doctor

院長プロフィール

院長 水上 治

院長水上 治

北海道函館市出身。1973年弘前大学医学部卒業。東京医科歯科大学医学博士、米国ロマリンダ大学公衆衛生学博士。元東京女子医大非常勤講師。都内総合病院内科勤務等を経て、2007年東京千代田区市ヶ谷駅前に「健康増進クリニック」を開業。がんや難病の方々に寄り添う医療を志向。一般財団法人「国際健康医療研究所」理事長として、皆がより健康になる運動を展開中。
国際オーソモレキュラー医学会にて、名誉の殿堂入りをさせて頂きました。
趣味:読書(哲学・思想)、チェロ、クラシック音楽鑑賞、能鑑賞、カラオケ。

【これまでに出演したTV番組】
各局ニュース番組でのコメンテート・地方テレビ番組
あるある大事典・主治医が見つかる診療所・たけしのTVタックル・ジョブチューン「ベストセラーの医療本を書いた名医大集合」・世界一受けたい授業

その他
TVK神奈川テレビ「水上治の健康増進バイブル」
ラジオ番組「ミュージックサプリ」

【これまでに取り上げられた新聞・雑誌】
大手新聞・地方新聞
週刊誌(週刊文春・女性自身・anan・FRIDAY・週刊現代・週刊大衆・その他)
月刊誌(治療・統合医療で癌に克つ ・健康365・壮快・安心・食べもの通信・家庭画報・ふくふく・時局・サインズ・その他)

Dr. Mizukami was born in 1948. He graduated from Hirosaki University School of Medicine, and worked as an internist in the hospitals in Tokyo. He received a PhD. of epidemiology from Tokyo Medical Dental University in 1985, and a DrPH. of public health from Loma Linda University in 1994. He started Health Promotion Clinic in down Tokyo in 2007. He has treated more than 10,000 cancer patients and the patients with many serious diseases. He is a president of Foundation of Research Institute for International Health Medicine.
He has published 20 books and many academic papers.
He loves cello playing, classical music, seeing nou play, reading books, and karaoke.

論文紹介

書籍紹介

副院長プロフィール

副院長 加藤直哉 医師

副院長加藤直哉

1974年大分県生まれ、2000年琉球大学医学部卒業
小児科で専門医を取得。と同時に重症心身障害児施設で2年、内科・ペインクリニック・老人保健施設で3年の経験があり0歳から100歳まで、すべての年齢に対して西洋医学的経験を持つ。
治療技術としては世界で1万人以上が実践する山元式新頭針療法を創始者である山元敏勝から3年間の指導を受け、現在数百例の臨床経験を持つ。さらに、無血刺絡療法という手技、また漢方専門医の立場により漢方を併用させることでさまざまな疾患の治癒を可能にしている。
その他、生活指導を重要視、特に食事に関して精通している。
日本東洋医学漢方専門医 日本小児科学会専門医 日本医師会健康スポーツ医 ビタミンC点滴療法認定医 日本胎盤臨床研究会評議員 日本自律神経免疫療法正会員

書籍紹介

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